恐怖心もありますが、突破していくときの充実感の方が大きい。
撮影:コンパクトデジカメ
一眼レフで・・・と言いたいところですが、
それはとても無理というもので、片手で操作できるコンデジがせいぜいです。
何でもそうですが、必死で取り組む姿には惹かれます。
« 花屋さん、ここが浅草ですよ(笑) | 垂壁のハクサンイチゲ »
恐怖心もありますが、突破していくときの充実感の方が大きい。
撮影:コンパクトデジカメ
一眼レフで・・・と言いたいところですが、
それはとても無理というもので、片手で操作できるコンデジがせいぜいです。
何でもそうですが、必死で取り組む姿には惹かれます。
このエントリーのトラックバックURL:
http://7ka4shi.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/842
コメント (3)
> 管理人さん
人間界の地位や名誉なんかちっちゃい・・・なのですよ。
でも、それに翻弄されるのが私たちの生き方で、
マゾ的でさえありますね(爆)
一方、世界的に見ると、
地位や名誉があればこそ、救われている命もあったりして、
要は、それを持つ人間の問題なのでしょうね。
ということでがんばります(何をだ?)
> 外洋レーサー様
ここは錫杖岳前衛フェースの「左方カンテ」と呼ばれるところです。
技術的には、初級クラスだと言われています(笑)
そうそう「クライマーズハイ」というのは、文庫本で読みました。
人間の心の中にある債務みたいなものが印象的な本でした。
本とはちがうのですが、
クライマーズハイというのは本当にそのとおりで、
もっとも集中力が高まって、アドレナリンが沸騰する感覚です。
レースと同じで、その瞬間だけのためにけっこう多くのものを
捨ててるような気もしますが、それもいいですよね。
投稿者: 花屋さん
|
2008年06月21日 23:20
日時: 2008年06月21日 23:20
大自然に抱かれると、なにが一番大切なのかが分かるのでしょうね。
人間界の、人から与えられた名誉や地位なんて・・・ちっちゃい!
投稿者: 管理人 | 2008年06月21日 11:29
日時: 2008年06月21日 11:29
このウォールには、どのようなお名前がついているのでしょうか。
ともあれ、貴重な瞬間を見せていただくのはすばらしく、ありがたいです。
折しも、「クライマーズハイ」という日航墜落事故の映画が封切りとなってきますが、花屋さんのこの写真を見て、琴線に触れるものがありました。
ありがとうございます。
触発されました。
投稿者: 元外洋ヨットレーサー | 2008年06月21日 01:54
日時: 2008年06月21日 01:54